Archives for 12月 2014

犬の便秘の原因を考える(4)ストレスなどによる場合 Doglig#058

犬の便秘で悩む飼い主さんは多いです。
また、便秘が続くと犬も食欲が無くなったり、
排便時にいきまなくてはいけないなど、辛いことも多くなります。

そこで今回は、便秘の原因のひとつである「ストレスによる便秘」についてお話ししします。

 

犬にだってストレスはある。


 

ストレスと言えば

「人間関係が上手くいかない」
「仕事でトラブルが…」

と言うことを思い浮かべる方が多いと思います。

 

「犬が別に人間関係で悩まないでしょう?
犬にもストレスなんてあるんですか?」

 

犬には犬のストレスが存在します。

 

例えば以下のようなことは、犬のストレスの要因になります。

 

・長時間の留守番
・騒音
・適切でない気温
・運動不足
・犬のサインを理解してもらえない
・生活環境の急な変化

 

一つ一つ解説していきましょう。

 

 

犬のストレス要因1:長時間の留守番


 

長時間の留守番は、あまり気にしない犬もいますが
もともと1匹でいるのが苦手、不安分離症気味の犬の場合
長時間の留守番がストレスになるケースがあります。

 

飼い主さんの生活もあるので、長時間の留守番が避けられないケースもあると思いますが
犬の性格を見極めた上で、
留守番によって犬が受けるストレスを上手に発散することが必要な場合もあります。

 

家庭犬専門のトレーナーに相談し、留守番になれてもらうプログラムを実践する、
マッサージなどを取りれて
犬のストレスを解消するなど、できることはいろいろあります。

 

 

犬のストレス要因2:騒音


 

もともとの生まれつきの性格で、大きな音が嫌い、苦手、と言う犬も存在します。

 

例えば、雷の音が全く平気な犬もいれば
雷が非常に苦手で、音を聞くだけでパニックになる犬もいます。

 

音が苦手な犬の場合、自宅のリフォームなどで
一定期間騒音が続く環境で生活しなければならない場合などは
強いストレスを感じるケースもあります。

 

もし、犬が騒音でストレスを感じているようだな、と思う場合は
リフォームなどの場合は、工事をしている時間帯は
できるだけ犬を外に連れ出すなどして、犬を騒音から遠ざけてあげる工夫も大事です。

 

 

犬のストレス要因3:適切でない気温。


 

暑すぎる、寒すぎるなど、その犬にとって快適で無いと感じられる気温で
長く過ごすこともストレスにつながります。

温度調整も大事だということですね。

 

犬のストレス要因4:運動不足


 

適度な運動もストレスを溜めこまないためには必要です。
運動不足が犬にとってストレスになることを知っておくことも大切です。

 

普段なかなか忙しいので散歩の時間が取れない場合は
週末にドッグランなどを利用して、思い切り犬を走らせるなど
上手なストレス解消法を取り入れるのもお勧めです。

 

 

犬のストレス要因5:犬のサインを理解してもらえない


 

カーミングシグナルというものをご存知でしょうか?

 

これは簡単に言うと、犬独自のボディランゲージです。
犬は独自のボディランゲージで犬同士のコミュニケーションをとることで知られますが
そのしぐさ、動作の中には

 

「人間と同じようなしぐさだが、意味合いが全く違うもの」

 

が含まれることが多いです。

 

例えばあくび。
人間の場合、あくびは「眠い」という意味合いの他に、「もう飽きた」といった
ネガティブな意味を持つ場合があります。

なので、犬が何かいたずらをして叱っているときに
犬があくびをすると

 

「真面目に聞いていない!」

 

と激怒する飼い主さんもいますが、
実はこれは犬のカーミングシグナルの一種だと知ったら
あなたは驚くでしょうか?

 

犬のあくびには、もちろん「眠い」と言う意味もありますが

 

「怒るのを止めてください。私は戦いたくないです。
あなたと戦う意思はありません」

 

という、停戦の提案、の意味があることで知られています。

 

つまり、怒り狂う飼い主さんに対し

 

「もう怒らないでください」

 

というのを一生懸命伝えているのですが
その伝え方が犬独自のサインを用いることで通じない上、
さらに「ちゃんと聞いてないない!」とますます怒られてしまうというわけです。

 

こうした「ちょっとした行き違い」をストレスに感じる犬も多いので
注意が必要です。

 

犬のストレス要因6:生活環境の急な変化


 

引っ越しをした、家族が増えた、減ったなどの変化にも上手く対応できない場合は
犬のストレスになるケースがあります。

 

例えば、新しい犬を家族に迎えて1匹から多頭飼いになった際、
先住犬がストレスを感じて便秘になるケースもあります。

 

また、結婚して家族構成が変わった、など
家族の構成要員が変わることでストレスを感じる犬もいます。

 

こういう場合は、犬ができるだけ新しい環境に慣れるよう
配慮することが大切です。

 

 

まとめ:


 

いかがでしょうか?

 

犬の便秘の原因は様々ですが

ストレス

も便秘の原因になるケースがあることを知っておくことは重要です。

 

便秘=じゃあ牛乳を飲ませよう!

 

と言う考え方は、ちょっと短絡的すぎます、というのが
今回お伝えしたかったことです。

 

便秘の原因がいろいろなのであれば、
その原因に合わせた対応が、それぞれ必要になりますよね?

 

 

犬にとって思わぬことがストレスになるケース、
犬のストレスについてどういうことを学べばいいのか?については
Doglig動画セミナー内でも解説しています。

併せて参考にしてください。

 

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犬の便秘の原因を解説(3)加齢による便秘 Doglig#057

犬も便秘で悩むケースがありますが
今回は便秘の原因のひとつ「加齢による便秘」についてお話ししします。

犬の体は加齢と共に変化する


 

犬も年を取ると様々な体の変化が起こります。

 

成犬期と比べると、動作がゆっくりになってきた。
寝ている時間が以前より長くなった。
足腰が少し弱っているように感じる。

 

こうしたゆるやかな変化を、飼い主さんや
犬自身が感じる場合もあります。

 

ここで大切なのは、こうした変化にただ驚いて、悲しんだりするのではなく

 

「これも犬が年を取ることで普通に起こる変化なんだ」

 

と受け止めることです。

 

こうした変化を受け止めた上で、
犬がこれからの時間を穏やかに、快適に過ごせるよう
対策を考えることが重要です。

 

そして、こうした体の変化のひとつに

「便秘」

が含まれるケースがあることを知っておくことも大切なことです。

 

何故、高齢犬に便秘が多いのか?


 

理由のひとつとしては
運動量が減ったことにより「腸の動き」が鈍くなることが挙げられます。

 

特に寝た切りになってしまった場合に
運動量が減ることで、腸の動きが鈍くなるケースがあります。

 

 

原因によって対応を変えることが大切。


 

加齢により、腸の動きが鈍っていることが原因であるにもかかわらず

「食事の食物繊維が足りないのかしら?」

と食事を変えてみても、あまり変化が見られないこともあります。

 

これは、原因に対して適切な対応をしていないので
ある意味当然ですよね?

 

では、今回のようなケースでは
どのような方法が、犬の便秘解消につながるのでしょうか?

 

お勧めなのは以下の2つです。

 

・お腹の動きを良くするマッサージを取り入れる
・浣腸、綿棒による刺激で排便を促す方法を取り入れる

 

 

お腹の動きを良くするマッサージを取り入れる。


 

犬のへそ周りを優しく円マッサージすることで、
腸に刺激を与え、排便を促すことができるケースもあります。

 

お腹のマッサージのポイントは
ぎゅうぎゅう押すのではなく、軽く皮膚を撫でる程度の力で行うことです。

 

また、マッサージを行う際は
飼い主さん自身の手を温めてから行うことも大切です。

 

 

 

 

浣腸、綿棒による刺激で排便を促す方法を取り入れる。


 

便秘が長期間続くと便が固くなってしまい、
排便自体が困難になるケースも出てきます。

 

そうなる前に便を排泄させたい場合は、

・浣腸
・綿棒で直腸を刺激する

と言う方法を、獣医師に相談してやり方を教わっておくのがお勧めです。

 

人間の赤ちゃんでも便秘がひどい場合は浣腸を行います。
また、オリーブオイルを塗った綿棒で直腸を刺激することで
排便できるケースも多いため、良く行われています。

 

これらの方法について、事前に獣医師に相談し
行う際の安全の注意などについてアドバイスをもらっておくことで
頑固な便秘を家庭で未然に防ぐことができます。

 

 

 

犬も高齢化し、介護を必要とするケースが増えてきています。
大切なのは、犬が高齢になった場合にこうした体の変化が起こりうる、ということを
犬が元気なうちから学んでおくことですね。

 

今回は、高齢の犬に便秘が起こりがちな原因について
動画セミナーで解説しています。

 

また、犬が元気なうちから何を学んでおくといいのか?についても
併せて解説していますので、是非動画セミナーをチェックしてください。

 

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犬の便秘の原因を解説(2)水分の不足 Doglig#056

犬も便秘になりことがあります。
一口に便秘といっても理由は様々です。

便秘にはいくつか原因がありますが、
その原因を正確に把握することが解決への第一歩です。

 

今回は便秘の原因のひとつ「水分の不足」についてお話しししています。

 

 

便秘=ヨーグルト!と言う方もいらっしゃいますが
水分不足が原因の場合はヨーグルトを食事に足すより
水分を足した方が、問題解決までの時間が短くて済むケースもあります。

 

ぜひ「便秘の原因」について学んでくださいね。

 

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犬の便秘の原因を解説(1)食物繊維の不足〜Doglig #055

犬も便秘になりことがあります。
一口に便秘といっても理由は様々です。

 

便秘にはいくつか原因がありますが、
その原因を正確に把握することが解決への第一歩です。

 

今回は便秘の原因のひとつ

 

食物繊維の不足

 

についてお話ししします。

 

 

人間の世界でも、食物繊維は便秘にいいことで知られていますよね。

 

 

適度な食物繊維の摂取は、腸を刺激して蠕動運動を起こし、
便秘解消に役立ちます。
犬も食事で食物繊維が不足することで、便秘になるケースがあります。

 

このように、便秘の原因はいろいろありますが

 

「食物繊維の不足」

 

が便秘の原因になることがあるケースを頭に入れておいてください。
思い当たる節があるかたは、一度愛犬の食事を見直してみてくださいね。

 

 

今回のポイントをまとめた動画セミナーを公開していますので
併せてチェックしてくださいね。

 

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犬のダイエット〜食事で気をつけるべきポイント Doglig #053

犬のダイエット中の食事をどうするか?についてのアドバイスを
今日はお話ししていこうと思います。

 

よく

「何を食べさせれば犬は痩せますか?」

と言うご質問を頂きます。

 

これは、質問自体が実は間違っている、と言ったら
あなたは驚くでしょうか?

 

ここにダイエットの食事を考える上での「大きな落とし穴」があります。

 

人間のダイエットの世界でも「やせる」食品やサプリメントがあふれています。
脂肪燃焼に役立つ成分などもたくさん発見され
食品やお茶に入っていたりもしますよね?

 

では、そうした食品を活用すれば痩せられるのでしょうか?

 

確かにそうした食品や成分も「助け」にはなるでしょう。

 

一方で、「太ってしまう根本原因」を全く無視していては
望むような結果は得られません。

 

 

その「太ってしまう根本原因を取り除くような食事」を心がけるのが
重要なのです。

 

 

根本原因を取り除く重要性はご理解いただけるでしょうか?

 

 

では、その「太ってしまう根本原因を取り除くための食事」とは
一体どういうものか?

 

 

動画セミナー内で解説していますので
犬のダイエットに悩む飼い主さんは必ずチェックしてくださいね。

 

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犬のダイエット〜そもそもあなたの愛犬は何故痩せられないのか? Doglig #052

犬のダイエットで悩む人は多いですね。
ところで犬は何故太ってしまうのでしょうか?

 

犬が太ってしまう理由はシンプルです。
また、痩せられない理由も同様に簡潔です。

 

こうした「とても簡潔な理由」で太ってしまう、痩せられない、という状況なのに
何故多くの犬たちがダイエットに成功しないのでしょうか?

 

標準体重を大幅にオーバーすると
犬だって生活習慣病のリスクが高まります。

 

心臓病になったり、糖尿病になるケースもあります。

 

重すぎる体重が足腰に負担をかけ、
シニア期になってから関節炎を発症するケースもあります。

 

 

このように、デメリットが分かっているのに痩せられない…。

 

こうした悩みを解決するために、そもそも

 

「何故うちの犬は太ってしまうのか?」

 

の根本原因を知ることが重要です。

 

動画の中でその「根本原因」について解説していますので
犬のダイエットに悩む飼い主さんは必ずチェックしてくださいね。

 

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犬が下痢の時、食事で気をつけること Doglig #051

犬が下痢をした際の食事で大切なポイントをご存知でしょうか?

 

多くの方が

 

「下痢の時には何を食べさせたらいいでしょうか?」

 

という視点で考えます。

 

 

食べさせることありき、何かを食べさせることが
犬の下痢にとってプラスになる、という考え方ですね。

 

 

もちろん、下痢の際にこういうものを食べさせるといいですよ、と言うケースもあります。

 

しかしながら、もし「何を食べさせるか?」というのとは
まったく別の視点で考えた下痢の対応方法があるのをご存知でしょうか?

 

下痢の際に食事を考える際に、これはとても大切なポイントになります。

 

この「まったく別の視点」で考えた下痢の時の対応方法について
動画セミナーで解説していますので
ぜひチェックしてくださいね。

 

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犬の下痢で最も注意が必要なポイント〜Doglig #050

犬が下痢をした場合、一番何に気をつけなくてはならないのか?

 

犬が下痢をした際に、何が最も危険なのかを知っておくことは重要です。
下痢で最も怖いことは何かご存知でしょうか?

 

下痢の場合、まず獣医師に相談することが大切です。
その上で適切な指示を仰ぐことが重要ですが
突然の下痢で、かかりつけの先生にすぐに見てもらえない、
深夜で夜間救急動物病院に行くまで時間がかかる、と言うケースもあると思います。

 

そう言う場合、飼い主さんが

 

「下痢で最も何に気をつけるべきか?」

 

を知っておくことで、診察を受けるまでの間に
適切な対応ができるケースがあります。

 

 

ぜひ、

 

「下痢で最も何に気をつけるべきか?」

 

 

を、犬が健康な時から学んで、基礎的な予備知識として知っておいてくださいね。

 

 

気をつけるべきポイントについて動画セミナー内で解説していますので
ぜひチェックしてください。

 

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犬の下痢の3つ原因とは?〜Doglig #049

犬が下痢をすると「どうしたんだろう?」とびっくりします。

 

下痢が起きたときには基本的にかかりつけの獣医師に相談することが先決です。

 

ところで下痢の場合「食事が原因だったのでは?」と
心配する飼い主さんが多いですが、

 

下痢の原因は実は食事だけとは限りません。

 

 

そこで今日は、「下痢にもいくつか種類がある」というお話を
して行こうと思います。

 

何故「犬の下痢にも種類がある」という話が大切か?ということを
まずお話しします。

 

下痢の原因を「食事」だけに求めてしまうと、
場合によっては本当の原因が見えてこないケースがあるからです。

 

 

もし「食事以外の原因で下痢が起こる」ということを
知らないとどうなるでしょうか?

 

 

原因は別のところにあるのに、一生懸命食事の改善で何とかしよう!と
がんばる羽目になります。

 

 

当然ですが、こういう場合、下痢の状態が改善される、といった
「望む結果」を得ることは難しいですよね。

 

 

だからこそ「下痢の原因にはいくつか種類がある」ということを
知っておくことが重要なのです。

 

 

代表的な下痢の「3つの原因」を動画セミナーで解説していますので
ぜひチェックしてくださいね。

 

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犬の食事の基礎知識〜栄養学とセットで覚えておくべき2つの知識 Doglig#048

「栄養学については勉強しているのに
 実際に犬の食事の栄養バランスが取れているか?と聞かれると
 自信を持ってイエス!といえない」

 

こんな悩みを抱える飼い主さんが多いです。

 

では何故、栄養学”だけ”を学んでも
犬の食事の栄養バランスに関する不安を払しょくできないのでしょうか?

 

実は、栄養学と合わせて
セットで学んでおくべき2つの知識があるのをご存知でしょうか?

 

この3つを合わせて学び、お互いの知識を相互に結びつける
関連付けるといった「有機的な理解」ができると
犬の食事の栄養バランスの付いての不安を
無くすことができるようになります。

 

 

是非、部分的な理解だけでなく
複数の分野の知識をつなぎ合わせて理解することを学んでくださいね。

 

「2つの知識」については動画セミナー内で解説しています。

 

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